江崎グリコ株式会社(本社:大阪市 社長:江崎勝久)と ミズノ株式会社(本社:大阪市 社長:水野明人)では、2007年8月に行なわれる第11回世界陸上競技選手権大阪大会(以下 IAAF世界陸上2007大阪)で活躍が期待される日本代表選手を応援する共同企画として、期間限定で大阪道頓堀のグリコネオンのランナーを陸上日本代表ユニフォームに衣替えいたします。 今回の企画は、大阪を象徴するネオン看板を持つ江崎グリコと、財団法人日本陸上競技連盟のオフィシャルスポンサーであり、IAAF世界陸上2007大阪のオフィシャルパートナーであるミズノとのコラボレーションにより実現しました。 陸上選手がゴールインする瞬間をかたどった江崎グリコのネオンのランナーは、2002年4月にサッカーのユニフォーム姿、2003年8月に阪神タイガースのユニフォーム姿に着替え話題となりましたが、日本代表ウエアに着替えたのは今回が初めてのことです。
グリコ看板のデザイン 左:通常のデザイン 右:期間限定陸上日本代表ユニフォーム着用デザイン
大阪の名物となっている江崎グリコのネオンは時代によって変わってきました。
グリコネットショップでは、ランナーの日本代表ユニフォームへの 衣替えを記念した限定グリコネオンTシャツを販売します。 販売ページはこちら (売り切れの場合はご了承ください。)